日経メディカルオンライン「ある日院長が倒れたら」に代表・八木橋が寄稿しました

日経メディカルオンラインで連載されている「ある日院長が倒れたら」に、弊社代表の八木橋が寄稿しました。

内容は、「院長が癌で休業、減収の影響をいかに抑えたか」というもので、実際の事例を基に書き上げました。

院長がいざ倒れてしまった場合、我々会計事務所はもちろんのこと、連携する士業と共にその難局を乗り越えなくてはなりません。様々な対策の大切さも含めて、お伝えできれば幸いです。

弊社では創業時より、病医院の経営支援を会計・税務面から行っております。今後も豊富な経験・実績に基づいた情報提供を行って参ります。

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