日経メディカルオンライン「ある日院長が倒れたら」に代表・八木橋が寄稿しました

日経メディカルオンラインで連載されている「ある日院長が倒れたら」に、弊社代表の八木橋が寄稿しました。

内容は、「院長が癌で休業、減収の影響をいかに抑えたか」というもので、実際の事例を基に書き上げました。

院長がいざ倒れてしまった場合、我々会計事務所はもちろんのこと、連携する士業と共にその難局を乗り越えなくてはなりません。様々な対策の大切さも含めて、お伝えできれば幸いです。

弊社では創業時より、病医院の経営支援を会計・税務面から行っております。今後も豊富な経験・実績に基づいた情報提供を行って参ります。

関連記事

  1. 緊急速報!国税庁から仮想通貨の税金について追加の見解が公表されま…

  2. 日本電子商取引事業振興財団にてセミナー講師を務めます

  3. 代表の八木橋が楽天EXPO2016にて登壇いたしました

  4. 日本生命様発行の「経営情報」2014年6月号に税制改正の記事を寄…

  5. 保険クリニックが6月16日(木)10時にオープンします

  6. 知らないと損する連結会計・連結納税セミナーを開催しました

  7. Amazonでランキング3位になりました!

  8. シンガポール進出支援サービスを開始しました

PAGE TOP